random関数(python)

random関数を用いて、簡単なパスワード作成のプログラムを作ってみた。

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4桁以上の桁数を指定すると、英数字混ざったパスワードとメモのテキストファイルを作る。

書き込みに関してはwを指定すると上書き、aを指定すると追記される。

 

random.pyなど、既に同じ名前のモジュールが存在する場合は実行できないらしい。

mysqlのさわり

データベース管理ソフトmysqlを導入した。

 

インストール

$ sudo apt-get install mysql-server mysql-client

インストール中にパスワードを設定する。

 

ログイン

$ mysql -u root -p

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データベースの確認

mysql>  show databases;

 

データベースの作成

mysql> create database データベース名;

 

テーブルの作成

mysql> connect データベース名;

mysql> create table テーブル名(id int, name varchar(20));

 

テーブルの確認

mysql> show tables;

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;の付け忘れに注意

ラズパイにkaliを導入する

raspberry pi用のkali linuxを発見したのでメモ

 

imgのインストール

www.offensive-security.com

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書き込み先のsdカードが接続されているのを確認したら、ダウンロードしたimgファイルをダブルクリックし、リストアを行う。

 

もしくは端末から

df -h

でsdカードを検索し、

umount 書き込み先

でアンマウントをする。その後

 dd if=kali(中略)img of=/dev/書き込み先

で書き込みを行う。

 

google maps apiのさわり

地図を表示するためにgoogle maps apiを使ってみる。

 

キーの取得(googleアカウントが必要)

developers.google.com

 

地図を表示するコード

.htmlで保存

<html>
<head>

<style type="text/css">
html { height: 80% }
body { height: 80%; margin: 0; padding: 0 }
#map_canvas { height: 80% }
</style>

 
<script type="text/javascript"
src="https://maps.googleapis.com/maps/api/js?key=&コピーしたキー=SET_TO_TRUE_OR_FALSE">
</script>

<script type="text/javascript">
function initialize() {
var mapOptions = {
center: new google.maps.LatLng(-34.397, 150.644),
zoom: 8,
mapTypeId: google.maps.MapTypeId.ROADMAP
};

var map = new google.maps.Map(document.getElementById("map_canvas"),
mapOptions);
}
</script>
</head>

<body onload="initialize()">
<div id="map_canvas" style="width:80%; height:80%"></div>
</body>
</html>

 

地図が表示される。

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住所検索についてはそのうち

CSSのさわり

CSSの記述は<style></style>の中で行う。

 

文字の色を変えるには

変更するタグ{color: 変更する色}

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文字のサイズを変えるには

タグ{font-size: ●px} (●は数字)

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別にCSSを記述したファイルを用意し、

<link rel="stylesheet" href="●●●.css">

を挿入して読み込むこともできる。(むしろこちらの方が基本らしい)

kalilinuxを導入したかった

ハッカー気分が味わいたかったのでkali linuxの導入を試みた。

 

isoのダウンロード

www.kali.org

 

unetbootinもしくは(Windowsの場合はrufusでも可)でliveusbを作成

$ sudo apt-get install unetbootin もしくは

Rufus - Create bootable USB drives the easy way

 

liveusbを起動し、startinstallerからインストールを始める。

しかし問題が

 

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どちらのソフトで作成したliveusbでも認識されなかった。

原因はまだ分からない。

nanoエディタを使ってみる

ルート権限が必要なファイルを編集するためにnanoエディタを使う。

 

端末から

$ sudo apt-get install nano

でインストール。

 

新規で作成したい場合は

$ sudo nano

 

既存のファイルを編集したい場合は

$ sudo nano ファイル名

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編集を保存する際にはCtrl+O エディタを終了する際にはCtrl+Xを入力する。

viエディタのような独特な操作がないため、メモ帳感覚で使用できるのが利点。