GoogleHomeでスプレッドシートを操作する + GASの使い方

GoogleHomeの音声入力でGoogleスプレッドシートに記録する。

 

iftttの設定

f:id:umesann:20181026205910p:plain

f:id:umesann:20181026205907p:plain

1枚目の$の部分と2枚目のTextFieldの部分には入力した音声、CreatedAtは入力した時間が入る。

設定が完了すると、googledrive内にスプレッドシートが作成される。

 

GAS(Google Apps Script)を使う際にはスプレッドシートの編集画面でツール → スクリプトエディタを選択する。

f:id:umesann:20181026210825p:plain

f:id:umesann:20181026210553p:plain

実行時に「このアプリは確認されていません」というエラーが出た場合には、下にある「詳細を表示」を押すことで解決できる。

 

参考 

https://qiita.com/h-takauma/items/4ecc3421f2995b207284